在庫リスクがないって、本当でしょうか。

アムウェイからの回答    - Answer -

アムウェイ・ビジネスの魅力の一つは在庫リスクがないことです。誰でも※1、いつでも手軽に始められることがアムウェイの創立者の理念であり、それこそが世界中で広く受け入れられる理由です。

 

一般に商売を始める場合、売る商品のラインナップを充実させたり、売り切れをふせぐために在庫をそろえる必要があります。在庫をたくさん仕入れたら、それ置いておくスペースも必要です。もちろん在庫を揃える資金も必要でしょう。多くの方が商売を始めるにあたり、銀行などで借金をして資金を確保するのはこのためです。

 

アムウェイでは在庫のための資金やスペースは必要ありません。ディストリビューター(販売員)がお鍋のセットを売りたい場合、自分が自宅で料理するときに使っているお鍋をデモンストレーションのツールとして活用できるからです。そして、お客さまが品物を気に入り、購入するとなった場合、ディストリビューターは日本アムウェイに注文の連絡をするだけです。ご注文の品はアムウェイの流通センターから迅速にお届けしますので、ディストリビューターも注文品を受け取り次第、お客さまへお渡しできます。このように、たくさんの品数を保管する在庫のためのスペースは不要で、在庫をそろえる資金もいらない仕組みなのです。借金してまで運転資金を用意する必要のない、リスクの低いビジネス・システムです。

 

もしお客さまに実物の大きさを実感してもらいたいなどの理由で仕入れた製品が売ることができずに不用在庫となってしまった場合に価格の90%で在庫製品を引き取る制度もあります※2。未使用在庫品ならば起算日※3より30日間は価格の100%、30日経過後も「納品書兼返品・返金依頼書」に記載の受注日の一年以内なら在庫の返品ができます。ただし、食品は消費期限内のものに限ります。

 

販売数や販売金額のノルマもなく、ビジネスを始めるために製品を買いまとめる必要もありません。自分のペースで誰もが柔軟にスタートできるのがアムウェイです。アムウェイ・ビジネスをもっと知りたい方は関連する質問:アムウェイは通常の起業とどう違うのですか?をご覧ください。

 

 

※1 20歳以上で、学生以外なら誰でも可能です。会員資格については関連する質問:ディストリビューターには、誰でもなれますか?をご参照ください。

※2 在庫製品引取制度について詳しくは「製品の返品」パンフレット内の「在庫製品引き取り制度」ページをご参照ください。

※3 起算日:「販売伝票」もしくは「小売伝票」の「ご契約内容確認書」、「お申し込み内容確認書」、「納品書兼返金・返品依頼書」または製品の受領日のうち最も遅い日。消費期限がある製品の場合、その期限が過ぎた製品は対象外。

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